⇒一度こう見えたらもうこうにしか見えませんでした(笑
⇒ana●の2014年10月の15日の雑誌で菅田君のインタビューがあったのですが
「例えば僕が女性を見た時、表向きは笑ってるのにどこか笑ってないような気がする、とか。」
「そんな人を見ると、ほじくり出したくなって、嫌われるのも覚悟で一歩手前をつつきにいく。」
「その時の相手のイラッとした目とかが凄き好き。誰しも反射的に嘘はつけないわけで。本心が出た瞬間、いいなって思うんです。」
というコメントを見て…菅田君…精神的にカルマ君ぽい!と思ったのがきっかけで、実写が凄い楽しみだったのもあります。




⇒こことかもう、原作にはカルマ君がいないので、サボってる表現とか、萌えというか
俺得でした…!!
烏間先生の授業はちゃんと出てるのに鷹岡の授業は早々にサボるってのが凄い萌えなシーンなので
屋根上にいるっていうサボりが明確になってて…実写ありがとうございます(感動)でした。
また、烏間先生達の様子も見守ってるのも凄い良くて…この件終ったら、微笑んでて…
凄いよかったです…!!




⇒椎名さんの烏間先生も総合的に良かったのではないかなと思います。
当初は…年齢(笑)と思いつつ。流石の椎名さん。
役職と落ち着き的にも実際問題椎名さんくらいの年齢なのかもしれないと…一回り以上どころじゃないぞ…(カル烏)
実写では、小道具の準備してる烏間先生の姿が可愛くて、原作では支持を出してる人物であるイメージですが、
実写だと烏間先生自ら動いてて…そういう生活観が凄い良かったです…小道具とかそういう部分も実写だから細かい所まで見れて楽しかったです。
あと、イリーナが怒って殺せんせーに物をなげるシーンで被害こうむりそうで小道具でガードする烏間先生が萌えでした…可愛すぎるやろ…!!




⇒カルマくんのブレザー姿が見れた…!!?という貴重シーンがありました。
なんかこうこの媒体ならでは…てのが凄い良いですね…
原作道理も重々いいと思うのですが、ブレザー着てる事で過去のシーンだと映像では一瞬で思わせる為などもあるとは思うのですが、(全体がかなり詰め込んでいたので)
中2の中3現在が違うってのも中々にトキメキました。




⇒風呂のぞきしようとする男子中学生マジかわいいかったです!!このメンバーってのがまたw




⇒「てら」って呼ぶカルマ君があまりにも衝撃的すぎました。
君らいつのまにあだ名予備に…
そして、女子のキャキャが癒しタイム…でしたね。皆かわいいなぁ…




⇒防御術のネタがまさか出てくるとは思ってなかったので…カル烏萌え2度目ぇえええでした。
殺せんせーをクルクル回して照れるカルマ君がマジ可愛いです。ありがとうございます




⇒実写は寺坂君が結構出てて、渚くん担ぎ上げる役も寺坂で。
もうこの言葉しか出てこないんですが、わー!!ってなってる時の皆も可愛い…こうワッとなったりとか
実写だからこそ、学生ってこんな感じだよね。って凄い癒された瞬間でした。




⇒殺せんせー暗殺計画で一緒に計画立ててるメンバーとか組み合わせが面白かったです。
律のあざといコスも健在で… そして、鷹岡に踏まれるシーン…体重は乗ってないかなと思いつつ…結構(笑






⇒初日2回見たので、生中継も2回みたんですが、1回目の方で椎名さんと菅田くんの絡みがあって…
カル烏好きな私には大変優しい実写でした…。
ありがたい…






実写映画個人的には凄い良かったです。2も楽しみ!
原作ファンの方では、私みたいな人は少ないとは思いつつ…
良かったよ!って思うなりの視点の【良かった部分】が少しでも伝わったらいいなぁと思います。
描いた時期が時期だったので描ききれなくて残念です;;



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